プロフィール

スタッフ

マスター 竹川正士

料理を作り始めたきっかけは、東京で過ごした学生時代にさかのぼります。
下宿にクラブの友人を招いては料理を作り、
みんなで楽しく食べた・・・
それが料理を作る楽しさ、喜びを知った、最初だと思います。
東京の料理屋での修行を経て、今は故郷 広島で、料理を通してお客様の喜ぶお顔、幸せな笑顔を見たくて、毎日腕をふるっています。

1982年、瀬戸内料理「かき傳」 オープン
1995年より「ぐるなびBEST OF MENU」に応募を続け
1995年「コーネのカルパッチョ」でベスト100
1996年「穴子のおこわ蒸し」でベスト10 中国エリア賞受賞

広島駅新幹線口から徒歩5分程度!
笑顔ほころぶ味がある
瀬戸内料理

~かき傳~

広島市東区光町2丁目8-24
TEL…(082)264-5968
FAX…(082)262-2699
営業時間…
11:00~14:00(ラストオーダー13:30)
17:00~22:00(ラストオーダー21:30)
定休日…月曜日

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2013年7月 3日 (水)

「七夕賞味会」プレビュー その2

WEB管理者がいただいた「七夕賞味会」レポートです。

次は焼き物、「鳥串、豚のアスパラ巻」です。

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なんて鶏肉がジューシーで軟らかいんでしょ!
豚三枚肉とアスパラの相性も抜群でお酒がすすみます。


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次は揚げ物、「オクラ梅射込み」「椎茸と海老の挟み揚」「豆板」が来ました。

打ち合わせをしながらだったので、いただく頃には少し冷めてしまってましたが、全く気にならないぐらいサクサクなのにびっくり。

オクラの中に梅が入っていて、フライにしてあるのに、さっぱり。
椎茸と海老の挟み揚もフライなのですが、脂っこさなんて感じません。食べ応えあり。
豆板は、枝豆とトウモロコシを棒状に固めて揚げたもの。トウモロコシの甘み!


気がついたら二人とも飲料がなくなっていました。次の飲料にビールもないかな・・・と、ここで日本酒に。

__13
つづく・・・

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